【膝の注射を何度も繰り返している方へ|初回980円】
武庫之荘駅から徒歩4分の片山鍼灸治療院です。
最近、
・膝に水が溜まり、注射を繰り返している
・その場は楽になるが、またすぐに戻る
・このまま続けていいのか不安
というご相談が増えています。
注射は炎症を抑えるために必要な場合もありますが、
膝に負担がかかる状態が変わらなければ、水は繰り返し溜まりやすくなります。
当院では、
膝だけを見るのではなく、
歩き方・立ち方・膝の伸び具合などを確認し、
鍼灸と整体を組み合わせた施術で
膝にかかる負担を減らすことを目指します。
現在、
膝の水・注射を繰り返している方限定で初回980円 にてご案内中です。
📍尼崎市・武庫之荘
📍武庫之荘駅 徒歩4分(グリル小川さん横)
「このまま注射を続けるしかないのか…」と感じている方は、
一度ご相談ください。
膝に水が溜まる方へ|初回980円】
武庫之荘駅から徒歩4分の片山鍼灸治療院です。
最近、
・膝に水が何度も溜まる
・注射を繰り返している
・歩くと不安がある
というご相談が増えています。
膝に水が溜まる原因は、
膝そのものだけでなく、使い方や負担のかかり方 にあることも少なくありません。
当院では、丁寧なカウンセリングを行い、
鍼灸と整体を組み合わせた施術で
膝への負担を減らすことを目指します。
現在、
「膝の水」でお悩みの方限定で初回980円 にてご案内しています。
📍尼崎市・武庫之荘
📍武庫之荘駅 徒歩4分(グリル小川さん横)
気になる方は、お気軽にご相談ください。
【たった数分で肩こりを軽くするセルフケア】🔥
肩こりは、肩そのものではなく
「肩を支える筋肉が硬くなって動きが悪くなること」が原因の一つです。🤫
今日の動画では、
日常のスキマ時間にできて、負担の大きい首肩の筋肉をゆるめて
“肩がスッと軽くなる”セルフケアをご紹介しています。😌
・デスクワークで肩がガチガチ
・夕方になると重だるい
・ストレッチしてもすぐ戻る
そんな方に特におすすめです。
正しく動かすと、
首〜肩の血流が上がり、頭の重さも軽く感じやすくなります。
まずは動画を見ながら一緒にやってみてください。
短時間でもしっかり変化が出ます。
肩こりが慢性化してつらい方は、
根本的な改善のための施術もご相談ください。🙇♂️
尼崎、武庫之荘
慢性痛改善
片山鍼灸治療院
【足の小指、ちゃんと使えてますか?】🔥
足の小指まわりの筋肉が働いていないと、
立った時に足がつぶれたり、歩くと外側が痛んだり、
膝や腰にも負担がかかりやすくなります。😢
今回の動画では、
小指側のアーチを目覚めさせる簡単セルフチェックをご紹介。✌️
① 小指の付け根の少し下にペンを挟む
② 軽く踏んでみて、足の外側の筋肉が使えるか確認
③ 小指が“逃げずに”踏めればOK
足の外側が使えるようになると、
・つぶれ足(過回内)
・歩行時のふらつき
・足〜膝の負担
などの改善につながります。
「自分はどうかな?」と思った方は、
ぜひ動画を見ながらチェックしてみてください。😎
3日前
立ったときに足が内側にグチャっとつぶれる現象。
これは “過回内(オーバープロネーション)” といいます。
この状態が続くと、
✔ 膝
✔ 腰
✔ 足首
などに余計なねじれや負担がかかり、
痛みの原因になりやすいです。
■ 改善のやり方(超かんたん)
MP関節(指の付け根)を軽く浮かせるイメージで、
足の指をクルッと丸めるだけ。
これを毎日コツコツ続けると、
早い人で2週間ほどで変化が出てきます。
足の使い方はクセなので、
まずは小さな習慣から整えていきましょう!
椅子から立つ時にNGな動き⚠️】
椅子から立ち上がる瞬間、
膝が内側にギュッと折れてしまう人は要注意です。
この動きは、
👉 膝の内側の組織が伸ばされる
👉 内側に負担が集中する
ため、痛みが続きやすくなります。
✔ 正しい立ち上がり方
・股関節・膝・つま先を同じ方向にそろえる
・立つ前に一度“脱力”して
膝をプラプラ揺らしてから立ち上がると
痛みが少し楽になることもあります!
ぜひ今日から試してみてください😊
🥸膝が冷えると痛いのはなぜ?温めれば改善する?
■なぜ冷えると痛みが出るのか
膝が冷えると痛みが出る主な理由は以下の通りです。
✅血流の低下
冷えると血管が収縮し、筋肉・関節まわりの血流が悪くなります。
血流が悪くなると、関節の動きが硬くなる・痛み物質が排出されにくくなる ため痛みを感じやすくなります。
✅関節液(潤滑液)の働きが低下
関節の中の“潤滑油”の役割を持つ関節液は、冷えると粘りが増し、動きが悪くなります。
結果、関節の摩擦が増えて痛みや違和感が強くなる ことがあります。
✅筋肉のこわばり
冷えると太もも・ふくらはぎの筋肉が硬くなり、膝関節に余計な負担がかかります。
特に変形性膝関節症の方は、周囲の筋肉の緊張で痛みが悪化しやすい傾向があります。
■温めれば改善する?
はい、多くの場合「温めること」は効果的です。
温めることで
血流が改善
関節液の働きが滑らかになる
筋肉のこわばりが緩む
といった作用が得られ、痛みの軽減につながるケースが多数あります。
ただし、腫れが強いとき・熱を持っているとき は温めは逆効果。
その場合は冷やす必要があります。
📍武庫之荘駅から徒歩5分の片山鍼灸治療院
当院までのアクセスを画像でわかりやすくまとめました!
初めての方も安心してお越しください😊
■ アクセス
阪急「武庫之荘駅」北出口より徒歩5分
■ 営業時間
平日:10:00〜19:00
土日:10:00〜17:00
定休日:月曜日+不定休
(不定休は公式LINEで簡単にご確認いただけます)
今日は膝の痛みと体重の関係について、
分かりやすくお話しします。
まず前提として、私たちが歩くとき、
膝には体重の約2〜3倍の力がかかります。
つまり、体重が1キロ増えると、
膝は2〜3キロ分の追加負荷を受けてしまう、ということです。
わずかな体重変化でも、膝にかかる力は“倍以上”変わるという、
非常に重要なポイントです。
例えば、体重が5キロ増えた場合。
歩くたびに、膝には10〜15キロ分の余計な圧力がかかります。
これが1日数千歩の歩行で積み重なると、
膝の軟骨や関節のクッションにとっては大きな負担になります。
実際、BMIが上がるほど、
変形性膝関節症のリスクも上昇することが分かっていて、
たとえばBMIが5増えると、
膝の病気のリスクが30%以上上がるという報告もあります。
つまり、膝の痛みを軽減するうえで
「体重の管理」は、単なる体型の問題ではなく、
膝の関節そのものを守るための
まっとうなアプローチということなんです。
「膝の水が何度も溜まってつらい方へ」😣
膝の痛み、無理していませんか?
運動量が多い方は、いったん 少し減らす勇気 も大切です。
そして──
筋肉が落ちないようにと、
痛みを我慢して続けている運動 があるなら、
それも一度見直しましょう。
膝が回復する “余白” をつくることが、
結果的に改善への近道になります。
無理せず、まずは身体をいたわるところから。😊